10/25大阪に行ってきました。
目的は、東洋陶磁器美術館とジャズライブを聞きに行きたかったので。
大阪駅は難しいとは聞いていたけど、駅よりも、駅を降りてからの道に迷って大変でした(^◇^;)
美術館は中之島にあるんですが、東洋陶磁器美術館から中之島美術館へ京阪電車で向かい、下車からは徒歩なのですが、途中道を作業員に聞きました。ナビをするにも反応しないし、右行ったり左行ったりしてたのは私です(ーー;)
駅出口もナビを見て探しても出口の番号なかったりと…。
やっぱり京都の方が私には合ってるかも?
さてさて、東洋陶磁器美術館ではたくさんの青磁が展示されていました。撮影可能作品がいくつかあったので、ざっと載せます。
特別展「CELADON―東アジアの青磁のきらめき」























詳しいことは、わからないけど、「翡色」(ヒスイの色)色が綺麗でした。安宅コレクションがたくさん展示されています。花の模様や葉っぱの茎の模様などデザインもいろいろ。

お昼にジャズライブ会場に行く予定だったので、時間がなくて中之島美術館は30分程度でさらっと見ました。

このモニュメントが印象的です。
展示は小出楢󠄀重 新しき油絵とコレクション特別展示異邦人のパリ。
出口近くに飾られていた、こちらの作品が気になりました。



ジュール・パスキン 《腰掛ける少女》
またライブとショッピングは別記事にします。



